SNS担当がおさえるべき3つのポイント③

さて目指すべきところが決まったら、【運用ルールと確認フロー】を作成しましょう。 昨今多発してる『炎上』。 こちらが万全を期していても外部的要素によって炎上は起こり得ます。 SNSは適切に運用する事ができれば最高の集客、宣伝が見込める媒体ですが、 逆にたった一言で企業のイメージを損ないかねません。 なのでそれらを回避する為にも、必ず社内で確認フローや運用ルールを明確にする必要があります。 例えば 『コメントがきたが、返信の内容はこれで良いのか』 『この発信は適切か』 『情報発信にふさわしいタイミングか』 など、社内で意見が別れる事も運用を続けていくと必ず出てきます。 その際、運用担当者に確認を取り対応する事がベストですが、そういかない事もあると思います。 ですので上記の様な各フロー作りを必ず行う事をおすすめしています。 またフロー作りをしておく事でSNS担当者の負担を軽くする事にもなるので 【運用ルールと確認フロー】を作成しましょう。 【運用ルールと確認フロー】の作成も承っています。 お気軽にお問い合わせください!



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